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¥32,000

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説明

GLD losscut Almeasures multiline(MT4専用)は複数の水平線で構成された『群』が高値更新と安値更新に群ごと連動して追従していく裁量補助ツールです。

大手投機筋が続伸中に一定のタイミングで利確や損切りが発生し、それらを巻きこみながらチャートは上下しながらさらに続伸を継続したりします(ダウ理論)
その際の、おおよその大手投機筋同士の攻防でどの程度の巻き戻し量が起きているのが直近の相場なのか?を測定~予測しながらトレードのタイミングを見計らうことが出来るインジケータです。

本商品のプリセットでは、20pips戻し、30pips戻し、35pips戻し、50pips戻し、70pips戻しの水平線のラインカラーが別色で表示されるようにセットされています。

表示例1:単日最高値をUpperライン位置にしてそこからの5pips刻みの総計20本の100pipsレンジの水平線群表示にした場合。

表示例2:単日最安値をLowerライン位置にしてそこからの5pips刻みの総計20本の100pipsレンジの水平線群表示にした場合。

これらの表示非表示はチャート左下の各ライン群のボタンのON/OFFで表示非表示を行う事ができます。
もちろんUpperライン群とLowerライン群の両方を表示させることも可能です。

 

表示例3:Middleライン群の活用=大きなボラティリティの中での5pips刻みの総計20本の100pipsレンジの水平線群表示にした場合。

GOLDのような単日で数百pipsのボラティリティを繰り広げる商品の相場では、大きく開いた最高値と最安値間の区間測定が困難になる場合があります。

その場合には左下の『Middle』のON/OFFで中間区域に別の水平線群を表示させて大手投機筋の巻き戻し量を測定しながらトレードを行うことも可能です。
このMiddle水平線群はライン群の最上部、もしくは最下部の水平線のいずれかにマウスを充て移動させて使用することが可能です。

パラメータ設定(例:Upperライン群)

Upperライン群を例にパラメータ設定のマニュアルとします。
①スパン数を5pipsなら『5』と入力します。(通過ペアや証券会社によってpips換算が違いますので調査しながら設定を行ってください)ここではある証券会社のCFD商品GOLDのpips換算が10倍なので『5pips刻みにしたいから50』と記載してみました。

②水平線群のライン数を記載します。ここでは5pips刻みに×20本の水平線群を表示して=100pipsのライン群を構成したいので『20』と記載してます。

③どの巻き戻し位置の水平線でラインカラーを目立たせるのか?について『カンマ区切り』で記入します。ここでは本商品説明上部で表記した『20pips戻し、30pips戻し、35pips戻し、50pips戻し、70pips』でラインカラーを目立たせたいので上記のように次述してあります。

 


注記)必ずお読みください

  1. 当商品は『自動売買システムではありません』弊社は『健全な自己裁量トレードを行う方だけに限定した、テクニカル指標判断インジケータの販売』および『トレード管理システムの販売』を行っております。利益誘導に繋がるような機能を実装した商品は一切ありません。
  2. 当ツ-ルは、投資助言・代理業における「投資助言」を目的としたものではありません。
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